スー過去使って数的対策するなんて時代遅れ!! 数的処理が苦手でも確実に7割抑える対策法を解説します! 


こんにちは

ゆーとです。

 

最近はブログの回覧数も上がってきてありがたいです。

 

さて今回の記事は

 

・数的処理の勉強法が分からない人

・数的処理をもっと効率的に勉強したい人

・数的処理でもっと得点を伸ばしたい人

 

にそんな人に向けて

 

 

 

超効率的な

 

数的処理の勉強法を書いています!

 

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効率的に学習へ取り組む重要性

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僕自身、公務員浪人を経験して感じたことは

 

 

「本番で出題される問題を効率的に取り組むこと」

 

 

の重要性です。

 

 

 

勉強時間を費やして

数多くの問題を解いてきたのに

 

 

いざ本番になると

解答法を忘れてしまったりして

 

 

僕は

得点を伸ばすことが出来ませんでした。

 

 

 

・試験で高得点を狙うにはどうすれば良いか?

 

・どうしたら苦手な数的処理で逆転できるか。

 

・なぜ勉強しているのに得点が伸びないのだろうか?

 

 

これらをしっかり考えることは

勉強の効率を高めることに繋がり

 

 

公務員試験に合格する上で

欠かせないものなのです。

 

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そこで今日は

 

 

勉強の効率を高めるオススメの勉強法

H29東京都1類B試験問題を使って説明します。

 

 

ただ

 

 

・効率的な勉強?そんなもの存在しないよ

・勉強とは根性が大事だ。効率とか考えるのは逃げだ

・別に数的処理解けるからいいや

 

 

って人にはオススメ出来ないので

 

このページを閉じてしまって構いません。

 

 

 

それでも見てくれるあなたなら

 

 

効率的な数的処理の勉強法を

実感してくれると思います!

 

 

 


無駄のない勉強で

合格ラインまで実力を上げて行きましょう!

 

 

 

 

 

H29年度 

東京都1類B 本試験分析

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とりあえず
グラフに簡単にまとめてみました。

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【解説】


H29年東京都1類Bは

9~24までの計16問が出題されました!


詳しく解説していきます。

 

 


no9

ベン図
例年通りの何の変哲もない問題で
過去問を解いていれば間違いなく正解できる問題

 

 

no10
位置関係の問題はそこまで頻出度は高くないが
H18年やH27年に出題がある

 

 

no11
ほぼ毎年出題のある確率
過去問を解いていれば解ける問題

 

 

no12
これも例年通り。
過去問によくある問題

 

 

no13
年齢算。公務員試験全般からみても珍しい出題。
時間を要するなら捨て問で良い。

 

 

no14
これは新傾向

1類Bは面積の問題は他と比較して
難易度が高く感じる。

 

 

no15
一見新傾向に見えるが

実は2013年とほぼおなじ問題。
過去問に1度でも目を通していればすぐに答えられたはず。

 

 

no16
仕事算。
超易問。H20にも出題例あり。

 

 

no17~no20
資料解釈はすべて例年通りであった

 

 

no21
平成25年と全く同じ問題。
過去問をといていれば5秒で正解できた問題。

 

 

no22
折り紙
過去に出題例もなく難問

 

 

no23
難問とまではいかないが
難易度高め

 

 

no24
超頻出の軌跡
過去問に類似問題がいくつもある。

 

 

 

ここから何が言いたいか?

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冷静に考えて

過去問からの出題多くないですか?

 

 

僕の分析では

16問中12問が 

過去問と全く同じ or 同じ傾向の問題です。

 

そして過去問を対策していれば解ける難易度です。

 

 

 

 例としてno15を見てみよう

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H29年no15とH25年の類似問題を比較してみましょう!

 

H29年問題

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H25年問題f:id:yuto34:20171013113141p:plain

 

 

ほとんど変わらないですよね?

 

 

こんなイメージで

過去に出題された問題を理解できていれば

 

正解できる問題が

16問中12も占めていました!

 

 

過去問さえ取り組んでいれば

 

75%正答可能ということです!

 

 

 

 

教養試験の合格ラインは6割程度と言われています。 

 

しかし、数的処理においては

過去問から7割以上も類似問題が出題されている事実があります!

 

 

この事実知っていました?

 

 

 

どうすれば良いか?

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あなたが受験予定自治体の過去問を

完璧に学習して下さい!

 

 

それが

最も確実かつ効率的に

あなたの数的処理の得点を

上昇させます!

 

 

なぜなら

出題確率の高い問題を

確実に対策できるからです!

 

 

 

市販の参考書の勉強は非効率的

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この事を踏まえると

 

市販の参考書のみでの勉強は

効率が良くないといえます。

 

なぜなら

 

・全ての自治体の問題が混在

・そもそも解く必要がない問題も掲載

・国家総合職~市役所まで難易度もバラバラ

・本番試験のイメージをつかめない

 

 

などなど

あなたの得点力に直結しないからです

 

 

 

受験する自治体の過去問演習をしよう!

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数的処理は何と言っても過去問です!

 

どこの参考書にも書いていませんが

受験自治体の過去問を中心に勉強すれば

 

・試験問題の傾向を知れる

・易問と難問を理解でき、問題の取捨選択が容易になる

・毎年何問かは超類似問題が出題

・試験本番でも同じ傾向の問題から出題される

 

 

といったメリットがあり

確実に得点するための対策が出来ます。

 

 

今すぐやってみてください!

 

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今日は以上です

 

ありがとうございました。 

 

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