公務員試験の合格ボーダーライン! 突破のコツ

 

んにちは
 
ゆーとです。
 
 
今日は
 
公務員試験であなたが
合格する為に大体何割の得点が必要か?
 
 
合格点を上回る為の
心構えについて書いていきます。

 


 

f:id:yuto34:20170319091701j:plain

 

 

試験の合格ラインを知ることは
合格のためにとても重要です。
 
 
 
なぜなら

勉強プランが立てやすいからです!
 
 
実際に僕の周りでも
 
公務員試験に受かった人は
勉強プランをしっかり練っていました。
 
 
 
今回の内容が頭に入った状態で勉強すれば
あなたの公務員試験の合格率が倍増します!
 
 
 
 
 
あなたは

見事に公務員試験を突破し

 


 
公務員試験のことを教わりたいと
友人があなた頼ってくるまでになります。

f:id:yuto34:20171122225253j:plain


 
 
 
逆に

この記事をスルーすると


 
あなたは合格のチャンスを逃します!
 
 
 
 
 
 一生懸命勉強しても
 
 
合格まであと1歩の所で
 
今までの努力がすべて
水の泡になるかもしれません。
 
 
 
あなたの憧れる
 
安定して充実した
公務員ライフを掴む為に
 
今回の記事を読んでほしいと思います。
 
 
 
教養試験、何割取れば大丈夫?

f:id:yuto34:20170319092033j:plain

 

 

まず
最初に言っておきたいことは
 
 
公務員試験は
満点を取る試験ではない!
 
 


 
ということ。
 
 多くの点を取るのも大事ですが、
 
 


 
公務員試験1次突破が

確実と言われている点数は
 
 
教養6割
専門7割
 
 
です 。
 

 


 
このラインを越えれば、
 
 
難関自治体の公務員試験でも
1次試験突破は確実と言われています。
 
 
 

自治体によっては、6割弱~6割で突破できます。
 
 
倍率が低い自治体では
ある程度点が悪くとも、通過しやすいです。
 
 
 
 


どうすれば合格できるか?

 

f:id:yuto34:20170319092343j:plain

  
それは
 
浅く広く基本問題に取り組むことです!
 
 
 
なぜなら
公務員試験の問題は
 
 
 

 


基本問題が7割ほどを
占めているいるから!
 
 
 
それほど応用問題は多くありません。
 
 


 
  
標準的な問題を確実に正解すること!

 

f:id:yuto34:20170319092840j:plain

 

  
これが番重要です!
 
 
ですから
 
応用問題が解けなくて悩む必要は
全くありません。
 
 
 
 
 
やってはいけないこと

f:id:yuto34:20170319092935j:plain

 

 

 

応用問題に固執することです!
 
 
 
なぜなら
 
 
難問ばかりに気を取られると

 

試験時間が足りなくなって
基本問題で得点できなくなるからです。
 
 
 
 
これでは
得点に結びつかないです
 
 
 
 
  
 
基本問題さえ解ければ、
1次試験は突破可能です!
 
 


 
今すぐにしっかり自分と向き合い
必要な知識を見極めて下さい!
 
  
 
応用問題ばかりに時間をかけるのは
絶対にNGですよ!
 
 


 あわせて読みたい

 

数的処理の苦手意識を今すぐ克服し

効率的に合格を掴みたい方は

 

↓↓↓この記事も見ておきましょう!↓↓↓

 

・これを読まないで予備校に行ってはいけません!

 

 

 

 

 

今日は以上です
ありがとうございました。