あなたの1次試験突破の為のポイント!

んにちは

 

ゆーとです。

 

 

今日は、

公務員試験であなたが合格する為に大体何割の得点が必要か?

 

合格点を上回る為の心構えについて書いていきます。

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試験の合格ラインがどこなのかを知ることは

合格のためにとても重要です。

 

その方が、勉強プランが立てやすいですから!

 

実際に僕の周りでは、

公務員試験に受かった人は、試験に受かる為の

勉強プランをしっかり練っていました。

 

今回の内容が頭に入った状態で勉強すれば

あなたの公務員試験の学習効率は倍増します!

 

そして、

 

あなたは、見事に公務員試験を突破し

あなたに公務員試験のことを教わりたいと

あなたに友人が頼ってくるようにになります。

 

 

 

逆にこの記事をスルーすると

あなたの勉強が報われない理由が

解決できる手段を自分から手放してしまう事にな

ります。

 

結果的に、

「俺は勉強やっても無駄だ…」

と、公務員になる夢を投げ出し

 

合格まであと1歩の所で

今までの努力がすべて水の泡になるかもしれません。

 

あなたの憧れる

安定して充実した公務員ライフを掴む為に

読んでほしいと思います。

 

 

 

教養試験、何割取れば大丈夫?

 

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まず、最初に言っておきたいことは

公務員試験は、満点を取る試験ではない!

 

ということ。

 

多くの点を取るのも大事ですが、

満点でも、ギリギリでも通過すれば一緒です!

1次試験を通過することに意識を向けて下さい!

 

 

公務員試験1次を突破するのに、必要な点数は

教養6割

専門7割

 

このラインを越えれば、

難関自治体の公務員試験でも

1次試験突破は確実と言われています。

 

ですが

実際、自治体によっては、6割弱~6割で突破で来ます。

 

倍率が低い自治体なんかでは、

ある程度点が悪くとも、通過しやすいです。

 

 

 

どうすれば突破できるか?

 

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それは、

浅く広く、基本問題に取り組むことです!

 

なぜなら、公務員試験の試験問題は

基本問題で7割ほど構成されているから!

 

過去問に取りくんでいる方は、分かると思いますが

それほど応用問題は多くありません。

 

つまりあなたが

得意科目に偏って勉強したり、

苦手科目に偏って勉強することは

 

得点に結びつきません。

 

 

標準的な問題を確実に正解すること

 

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これが1番重要なんです!

 

 

ですから、

あなたは、応用問題が解けなくて悩む必要は

全くありません。

 

 

むしろ

あなたが憧れの公務員になる為には、

基本問題すら解けない、苦手科目に取り組む必要があります。

 

 

もし、あなたが苦手科目を持っているなら

まずは、苦手科目を潰すことを意識してください!

 

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そこに気付かず

自分の決めつけで勉強するのは危険です。

 

その時点であなたの得点は低下し、

合格の法則を持つ人に抜かれてしまいます。

 

基本問題さえ解ければ、

1次試験は突破可能です!

 

 

しっかり自分と向き合い、

苦手科目を把握しなければ

 

合格は無理と言っても過言ではないです!

 

 

 

自分の苦手科目がどこか振り返り

今すぐ勉強に反映させてくださいね!

 

 

今日は以上です。

 

ありがとうございました。