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やる気でないって大丈夫? あなたが簡単に机に向かう為のメソッド

んにちは

ゆーとです。

 

 

公務員試験の勉強をするときに

誰もが1度陥るのが、勉強のやる気がでないこと

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倦怠期です。

 

 

人によっては気分転換をしたり、1日だけ好きなことをすることで

すぐに切り替えられる方もいらっしゃいますが。

 

倦怠期が習慣になってしまう方も多いです。

 

 

「明日はしっかり勉強する…」

 

とか思いながら、結局ダラダラしてしまうのはよくあること。

 

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しかし、ライバルとの差は着々と広がっていきますので

あなたの不合格という恐怖が襲い掛かることになります。

 

つまりは、フリーター、無職の生活を

1年間過ごすはめになり、

 

 

○○って、公務員浪人したのか… 

 

と、周りから噂され

馬鹿にされてしまうこと間違いありません。

 

 

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しかし、そんなあなたに今回は

 

あなたのモチベーションを簡単にアップさせ

勉強机に向かわせる方法

 

について説明します。

 

 

 

この記事を読めば、

あなたの勉強時間は、ライバルを遥かに超え

公務員試験を合格!

 

 

「○○君公務員なの?すごい!」

と、周りから尊敬されまくり

充実した未来を手に入れられます!

 

 

 

逆に読まなければ

周りから舐められたり、バカにされる未来を

迎える羽目になります。

 

 

この方法は、時間を有効に使うことに関して

公務員試験以外にでも応用が出来ます。

 

ぜひ読んでください!

 

 

 

こうすれば簡単に机に向かえる!

 

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あなたが簡単に勉強机に向かうようになる簡単な方法。

 

それは

早起きすることです。

 

 

 

そんなことかよ! と思いますよね?

 

これには理由があります。

 

 

なぜ早起きが大事?

 

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どうして早起きが大事か?

 

それは、あなたの体内時計を調整することで

あなたのやる気と集中力を覚醒させることができるから!

 

体内時計とは、体の

「活動状態」と「休息状態」 が朝と夜で切り替わるリズムのこと。

 

しかし、夜更かしをすると朝になっても

体内時計が「休息状態」のまま切り替わりにくいです。

 

 

つまり頭が、スッキリしない状態になってしまいます。

 

 

 

実際に寝坊した日って、勉強に集中できないですよね?

そして気づいたら一日が終わっている…

 

でも、なぜか夜中になると元気になって、夜更かしてしまう…

 

そんな悪循環にはまっているあなた!

これは冗談抜きで当てはまる人は多いはず。

 

 

でも勉強をサボってしまうのは

あなたのやる気のせいでなく

 

体内時計が狂っているからなのです。

これを修正してあげる必要がありますよね。

 

 

 

 

どうすればよいか?

 

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簡単です!

夜更かししてしまいがちなら、

 

1度でいいので

23時に就寝してみて

6時に起床してください。

 

そして7時までには勉強を開始してみて下さい!

自宅でなく、勉強できる環境だとより良いです。

朝早いので、おススメはカフェです。

 

 

すると驚くほど勉強に集中できます!

 

頭がすっきりして、自然と集中できるのに加えて

 

 

朝早くから勉強する優越感

あなたの集中力を更に加速させます!

 

 

自己満足に近い感情かもしれませんが、この感覚は

素直に気持ちがいいです。

 

 

この感覚を実感したら、今までの無駄を痛感して

自分から進んで早起きできるようになります!

 

大げさかもしれませんが、本当に

今までとは比較できない集中力を発揮できます。

 

 

相乗効果で、自分の学力が上昇している実感も得られますので

勉強して頭がドンドン良くなるのが

自分でも楽しくなるんです。

 

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この感覚を掴むことができれば、

あなた好循環のスパイラルに突入し

 

合格がもう目の前まで迫ってきています。

 

 

合格の基盤は早起きにあること理解して頂けましたか?

 

 

 

周りから尊敬される充実した未来の為にも 

今夜か

 

23時に就寝し、6時に起床してみて下さい。

 

 

あなたの合格を引き寄せるキッカケになることでしょう!

 

 

今日は以上です。

 

ありがとうございました。

 

「判断推理」 間違った解き方では解けないぞ

んにちは

 

ゆーとです。

 

回はあなたが判断推理で実力以上の力を発揮できる

驚きの方法について書いていきます。

 

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判断推理難しいですよね。

解き方が分からない…

 

そんなときあなたは

すぐ解答を開いて、なんとなく勉強したつもりになってませんか?

 

これでは、本試験で正答する見込みは低いです…。

 

公務員試験合格が遠のいてしまいます。

 

 

 

 

 

そう悩むあなた!この記事をぜひ見て下さい。

 

たった1つの改善で

あなたの判断推理の正解率は簡単に上昇し,

公務員試験の得点が上がります!

 

他のライバルは判断推理に苦労している傍ら

あなただけは余裕で解点を積み重ねるので

 

公務員試験が楽勝になってしまうかもしれません。

 

 

逆に読まなければ、

判断推理でライバルに差をつけられ

 

もう1年公務員試験を勉強する羽目になります。

 

 

 

 

 本当は難しくない判断推理!

 

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判断推理は数学が苦手だった方にとっては

問題を見るだけで

「あ、無理だわこれ…」

 

 

となってしまいがちですよね。

 

複数の条件が一気に提示され、

数的処理とは違い、自分で答えを導き出さないといけないので

独特の気持ち悪さがあると思います。

 

一見、数学的センスがないと解けない領域に思えます。

 

しかし、そんなことありません

 

苦手意識を持つあなたでも

あることを実践すれば簡単に解くことが出来ます。

 

 

 

それは

問題の条件を図表として書きだすことです。

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なぜなら、判断推理は

問題の読み取り⇒整理の流れが大事だから。


 

 

判断推理が苦手なあなたは

条件を文字情報として並べていませんか?

 

 

このやり方は非効率的です。

 

 


問題の状況把握と論理的思考を同時に行うことになりますよね!

 

人間の頭は、基本的に同時に2つ以上のことはこなせません。

 

人間の頭の中には一定のメモリーしかないですから

思考がフリーズしてしまいますね。

 

 

 

 

ですので

出来る限り、条件を目に見える形にしましょう。

 

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そうすれば、考える方に力を注ぐことが出来ます!

 

 

 

以下、例題です!

 

 

 

問1: A~Eの5人はスポーツ大会に参加しようとしている。種目は、テニス、野球、サッカー、陸上、バスケの5種目で、全員2種目ずつ参加した。A~Eの参加種目について、以下のことが分かっている時、確実に考えられるのはどれか。種目ごとの組み合わせは異なっているものとする。

                          (国家公務員Ⅱ種 平13 改題)

 

A  野球とテニスには出場しない。またEと同じ種目に出場しない。

B  テニスか野球のいずれかに出場した。バスケには出場しなかった。

C  サッカーに出場した。

D  テニスに出場した。野球かサッカーのいずれにも出場した。

E サッカーには出場していない。陸上に出場した。

 

1.Aはバスケに出場した。

2.Bはテニスに出場した。

3.Cは陸上に出場した。

4.Dは、Eと同じ種目に出場した。

5.Eは、Cと同じ種目に出場した。

 

 

 

 

 

正解は5です。

この問題は、最初から条件が文字情報として書かれていましたが、

 

あなたは、文字情報のみの状態から正解できましたか?

 

 

テニス

野球

サッカー

陸上

バスケ

種目

A

 

 

 

 

 

B  

 

 

 

 

 

C

 

 

 

 

 

D

 

 

 

 

 

E

 

 

 

 

 

 

計10

 

なかなか正解出来る方は少ないと思います。

僕のペンも全く動きません。

では、図表を使って解いてみます。

 

 

 

 以下、スクロールだけでは正直読みにくいです。

 

 

手持ちの紙にグラフを書きながら見て下さい。 

 

 

 

 

 

まず前提として、こんな図が書けます。

 

ここに問題文の条件

A  野球とテニスには出場しない。またEと同じ種目に出場しない。

B  テニスか野球のいずれかに出場した。バスケには出場しなかった。

C  サッカーに出場した。

D  テニスに出場した。野球かサッカーのいずれにも出場した。

E サッカーには出場していない。陸上に出場した。

 

これをもとに、出場したところは○ 出場してないところに✖を

つけます。するとこうなりますね。

 

テニス

野球

サッカー

陸上

バスケ

種目

A

 

 

 

B  

 

 

 

 

C

 

 

 

 

D

 

 

 

 

E

 

 

 

人数

計10

 

 

 

 

 

ここで、Dに注目します。

 

テニス

野球

サッカー

陸上

バスケ

種目

A

 

 

 

B  

 

 

 

 

C

 

 

 

D

 

 

E

 

 

 

人数

計10

Dは、もう1種目は野球かサッカーに入場したので

陸上とバスケには✖が入ります。そしてAとEは同じ種目に出場しないので

必然的にCがバスケに出場したことになり○が入ります。

 

 

 

 

 

 すると、Cの出場した2種目が決定します。

よって、Cのテニス、野球、陸上が✖になります。

また、陸上出場するもう1人はBだと分かります。

 

 

テニス

野球

サッカー

陸上

バスケ

種目

A

 

 

 

B  

 

 

 

C

D

 

 

E

 

 

 

人数

計10

 

 

 

 

  

 

そして、条件の

B  テニスか野球のいずれかに出場した。バスケには出場しなかった。

から、Bはサッカーに出場してないことになります。

 

 

 

 

テニス

野球

サッカー

陸上

バスケ

種目

A

 

 

 

B  

 

 

C

D

 

 

E

 

 

 

人数

計10

 

 

 

 

 

 

 

大分埋まってきましたね!あと少し 頑張りましょう。

 

野球に注目すると、出場したのはB、D、Eのいずれかである。

しかし種目ごとの組み合わせが異なる条件から

陸上にB、Dの組み合わせがあるので、どちらかは野球に出場していません

 

 

つまりDは野球に出場したことになります。

 

 

 

 

テニス

野球

サッカー

陸上

バスケ

種目

A

 

 

 

B  

 

 

C

D

 

E

 

 

 

人数

計10

 

 

 

 

 

 

上の図から、Dはサッカーに出場した。Aはサッカーに出場しなかったことが分かります

 

最後に、種目ごとの組み合わせが異なる条件から、

水泳に出場するのはE

 

Eはテニス、野球に出場しなくなるので

野球に出場する可能性が残るのはBのみ

残りのAがテニスに出場となります。

 

以下 図の解答

 

テニス

野球

サッカー

陸上

バスケ

種目

A

B  

C

D

E

人数

計10

 

 

 

 

 

よって正解は5

 

 

長くなりましたが、このように図を使用すれば

 

簡単な論理の組み立て答えを導き出せます!

 

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パソコンのスクロールだと理解できなかった方は

 

紙を使用して、図を自分で書いていただけば理解できます!

 

 

 

今まで、判断推理が解けなかったあなた!

 

今すぐこの例題を実際に紙に書きだして解いてみましょう!

 

 

 

 

 

 

今日は以上です

長い文章最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

予備校に通えば合格できる?

 

んにちは

 

ゆーとです。

 

今日は

予備校に通うべきか

について書いていきます。

 

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独学で公務員試験合格を目指す際に1番不安なことは

 

合格する為になにを勉強したらいいか分からないことだと思います。

 

 

 

自分の力だけで公務員試験の情報を入手するのって

意外と難しいです。

 

 

それでも絶対合格したいですから

予備校の説明会に行ってみると

 

 

「予備校のカリキュラムに従えば大丈夫」

「独学で多くの勉強をするのは困難」

 

とか言ってきます。

 

でも実際に通うかどうかは悩むと思います。

経済的な部分がありますから。

 

 

私は独学で、公務員試験に落ちた経験があり、あとがない状態だったので

 

少ない貯金を払って、予備校に入学しました。

 

受講料は合計で30万弱程でした

 

当時の僕からしたら簡単に出せる金額ではなかったですし、

落ちたら本当に悲惨です…

 

ただ、全て不合格で公務員浪人は絶対避けたいですよね

 

これは1つの分かれ道になると思います。

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通うべきか結論から言うと

 

通って集中できるなら通ったほうが良いです。

 

行かないと合格できないことはありません。

 

 

ただ、個人的に予備校に通う1番のメリットは

通学することで勉強に集中できる環境があることです。

 

 

 

前回の記事で書いたように、これは非常に大きなメリット。

 

もちろん予備校講師の授業や模試が活用しやすいことは間違いないですが。

 

 

そこは、結局やるかやらないかは自分次第です。

 

予備校に通って落ちる人は普通にいますから。

 

 

結局は、予備校に通っても独学でも

勉強しない人、勉強の内容を間違えると落ちることに変わりないです。

 

 

 

予備校の実績は基本的に合格者数しか出さないですよね。

予備校に行けば絶対合格というのは考えにくい話です。

 

 

ただ、勉強しやすい環境は最高に整っています。

 

予備校の予想問題なども、毎年何問か的中しています!

無駄になることは決してありません。

 

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ですので、予備校に行くかどうかは

・金銭面

・通学が自分に適しているか

過去問を見て難しいと感じるか

・独学でサボらずに勉強できるか

 

で判断すれば良いと思います。

 

 

「過去問を見て難しいと感じるか」が大事なポイントになります!

 

解答を見ても、理解不能ならば独学での勉強は難しいですから。

 

 

これまでも触れましたが

過去問を解いてみるのは必ずやって下さいね!

 

意外と解ける問題もあると思います。

 

 

 

 

迷っている方は、すぐに書店に行って過去問を見ましょう!

 

分かりやすい参考書も全て書店で手に入りますから。

 

ただ、小さい書店だと参考書の種類が少なく

良い参考書が置いてない可能性が高いですので

 

大きな書店に行くのがおススメです。

 

 

それらを踏まえて

予備校に通うか、独学で勉強するか判断してみてください!

 

 

 

 

 

今日は以上です

 

ありがとうございました。

 

あなたの合格の為に必ず必要なこと

んにちは

 

ゆーとです。

 

今日は

公務員試験合格に必ず必要なことについて書いていきます。

 

これを手に入れれば

あなたは圧倒的な勉強のスタートダッシュを切ることが出来ます。

 

勉強が遅れている人でも

ライバルを猛烈に追い越すための準備が整います。

 

 

 

あなたは

 

勉強に全力で集中できない…

途中で居眠りいてしまう…

 

と悩んでいませんか?

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公務員試験の勉強はそれなりに長い期間の勉強を要しますので

倦怠期を経験する方が多いです。

 

しかし倦怠期が長く続いてしまうのは

 

とてとても危険な状態です。

そのままズルズルと毎日を過ごしていても

 

不合格という恐ろしい通知があなたを待っています。

 

 

そうなって欲しくないので

あなたには、この記事に目を通して欲しいのです。

 

 

 

公務員試験合格に1番大切な事

 

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過去問を徹底的に分析し、まとめたテキスト?

カリスマ予備校講師のセミナー?

 

どれも違います。

 

大切な要素ではありますが1番ではないです。

 

 

1番大切なもの、それは

 

環境づくりの差です!

 

 

あなたが独学で合格を目指すならば…

勉強を怠けないための環境が絶対に必要です。

 

家で勉強するのは、止めて下さい

ライバルとは差が広まってしまいます。

 

何故なら、誘惑が多すぎるから。

 

リモコン1つでテレビが見れます

ボタン1つで風呂に入れます。

すぐ隣には気持ちよく寝れる布団があります。

好きな本や雑誌が置いてあります。

…etc

 

この誘惑に1つでもあなたが負けてしまったら

あなたの勉強効率は落ちます。

 

つまり不合格が確定します。

 

 

どうすれば良いか?

 

 

簡単です。

 

家に帰らないでください!

 

家から近すぎない場所に勉強できる場所を見つけて

あなたが通うのです。

 

 

図書館、カフェ、大学、自習室、どこでも良いので

 

あなたにとって勉強しやすい場所を見つけます。

周りの人も勉強する環境だとなおさら良いです。

 

 

 

それを2週間続けてみて下さい。

あなたは、そこに行くだけで自動的に勉強のスイッチが入り

 

高い集中力で勉強できるようになります。

 

誘惑がない環境に身を置くことで100%の力を勉強に注げますし

 

 

勉強すること自体が習慣化されていくんです!

 

 

 

 

あなたが、家に帰って勉強しようと考えているなら

近くの図書館やカフェによってみて下さい。

 

今までにはない集中力を発揮できるようになります!

 

 

今日は以上です

 

ありがとうございました。

 

たった1つの意識で学習効率は変わる!

んにちは!

 

ゆーとです。

 

今日は

吸収が早い人の勉強法

について紹介したいと思います。

 

この記事を読むことであなたは、

 

 

1度勉強したことを忘れることなく

効率的に知識を暗記できるようになります。


つまり、公務員試験の合格率が高くなります!

 

逆に読まないと

無駄な勉強時間が増えることになります。

 

今回の知識は、数的処理以外にも使えるので

ぜひ読んでください。

 

 

 

突然ですがあなたは

人の記憶が

どのくらいで消えるか知っていますか?

 

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ドイツの心理学者、エビングハウスの有名な理論

忘却曲線」によると、人の記憶は

 

 

1時間後に56%

1日後に74%

 

忘れてしまいます

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上図のように一生懸命勉強をしても

半分以上は忘れているんですね。

 

 

つまり物事を忘れないために

復習をして記憶を定着させる必要があるのです。

 

 

 

新しいことを次から次へと学ぶだけではダメです

 

 

物事を忘れないためにも

 

学習の振り返りをして

記憶を定着させる必要があるのです。

 

これをするかしないかで

学習に雲泥の差が生まれます。

 

 

復習すべきタイミングが存在する!

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今まで説明して通り

人は忘れてしまう生き物だと理解してもらえたと思います。

 

 

しかし、記憶が下がったところで復習することで

 

忘れるスピードを緩やかにすることが出来るのです。

下図を見て下さい

 

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1番左の定着率100%の部分

これが学んだ日です。

 

まずこの青線を見て下さい。

 

学んでから復習しなければ、

青線のようにどんどん忘れていきます。

 

 

しかし、下がったところで復習すれば

忘れるスピードを穏やかにすることが出来るんです。

f:id:yuto34:20170305151913p:plain

エクタン - 株式会社オブジェクト・ファナティクス

 

オレンジ線を見ると、右に行くにつれて

忘れるスピードが穏やかになっていますよね。

 

「1度に何回も復習すれば覚えられるじゃないか?」

 

と思われるかもしれないですが、

記憶は、回数をこなせば定着するわけではないのです。

 

 

 

しかしあるタイミングで復習を行えば

きちんと定着します。

 

脳が忘れた物を記憶しなおすことで

 

脳が

「これは大切な情報だから覚えよう」

と理解するようになるんです。

 

 

そのタイミングとは

1日後. 3日後. 1週間後. 1か月後

 

です。

 

このタイミングが、程よく忘れている時間なのです。

 

だんだん緩やかになって復習時間も伸びていますよね。

 

 

ですので、学習ノートを作って

学習内容を記憶することを強くお勧めしますよ!

 

 

これ1つで効率的な復習が可能になりますから。

 

 

 

もしあなたが、今日何か勉強したのなら

 

今すぐ手帳に学習内容を記憶してください!

 

 

ほんの10分程でも後日に復習するだけで

 

みるみる記憶が定着していることでしょう。

 

 

今日は以上です。

 

ありがとうございました。

 

 

数的処理が苦手なら、まずこれを読め

んにちは!

 

ゆーとです。

 

あたまえのことを言いますが

 

数的処理は大事です。

本当にいまさらですが。

 

 

 でも勉強してもなかなか点数が

上がらない…

 

 そう悩む人は多いです。

 

 

今日は

そんなあなたに!

 

 

 

 

 

比較的簡単に数的処理の

得点を上げる方法を

 

教えます。

 

 

 

 

今回の記事を読めば、

 

数的処理が苦手でも

ある程度の得点が期待できるようになり、


あなたの充実した公務員としても生活を

手にするチャンスが広がります!

 


逆に読まなければ


数的処理は苦手なままです。


数的処理が解けないと公務員試験合格は

非常に難しくなるので、得点が伸び悩み


公務員浪人する可能性が大きくなります。

 




どうすればいいか?

  


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数的処理が苦手でも、得点を稼ぐ方法

 

それは

資料解釈と判断推理で得点すること

 

です!

 

 


なぜ資料解釈と判断推理なのか?

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では、

なぜこの2つで得点を稼ぐべきか?

 

 

 


それは、

 

ジャンルごとの関連性が高いからです。

 

別の言い方をすると、

判断推理と資料解釈

 

ジャンルごとの解き方の差が

比較的少ないからです。

 

 

 

数的推理を思い出してみて下さい!

 

 比・速さ・確率・場合の数…etc 

といった様々なジャンル

 

一問一問ごとに

解答法も全く異なりますよね?

 

それに対して

 

 

 

資料解釈・判断推理は

 

解き方に一定の法則

 

があります。

 

 

 

一問解けるようになれば、

他の問題もスムーズに解けるようになりやすい!

 

 

傾向があるんです!

 

 

 

数的推理が一番大事に思いがちですが

大事なのは

 

解きやすい問題で得点すること!

 

です!

 

 

 

具体的な解き方は

今後発信していく予定です。

 

 

 

数的処理が苦手なあなた!

 

家に帰ったら

資料解釈と判断推理の参考書

 

目を通して下さい!

 

 

簡単に得点が上がりますよ!

 

 

 

今日は以上です

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

過去問に関する裏技㊙知識

んにちは

ゆーとです

 

前回は過去問の重要性について

書いていきましたが

 

 

この話は続きがあるんです。

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これを読めば

前回に上乗せで

さらに勉強の効率が向上します。

 

逆に聞かなければ

効率性を上乗せすることができません

 

 

以外と知られていない豆知識なので

ぜひ読んでください!

 

 

 

前回のつづきって?

 

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前回の記事で

受験する自治体の過去問を

10年分以上解く

 

と書きましたが、

見て頂けたでしょうか?

 

これを見て

過去問を買いに行った方もいると思います。

 

 

しかし書店に行っても

 

せいぜい3~5年前ぐらいまでの過去問しか

販売してないはずです!

 

著作権の問題がありますからね。

 

 

 

そうです

昔の過去問って

手に入れにくいんです。

 

 

 

たまにamazon楽天で、ひと昔の前の過去問が売られていますが

 

 

とんでもなく高値だったりします

 

 

公務員試験の昔の過去問は

 

手に入れにくい分、需要があることを相手も知っているんですね。

 

 

 

 

しかし!昔の過去問が手に入る

 

たった1つの場所

幻のような場所が存在するんです。

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 それは…

 

 

 

 

 

 

 

  

 

国会図書館です!

 

 

 

 

 

国会図書館って?

 

国会図書館とは、

日本の全ての出版物が保管されている

 

唯一の公共機関であります。

 

つまりそこには

公務員予備校が昔に出版した

 

過去問集が眠っているのです!

 

現在は販売してなくともです。

 

 

ちなみに本を借りることは

一切できませんが

 

コピーが可能です。

 

ですので、

国会図書館で今すぐ

過去問をコピーしてきましょう!

 

国会図書館

家から遠いという方でも、

 

インターネットからコピーを申し込むことが可能です。

 

 

効率的に勉強するために

さあ、今すぐにポチっと国会図書館から

過去問を申し込んでみて下さい

 

 ポチっと

複写サービス | 国立国会図書館-National Diet Library

 

 

 

今日は以上です

 

ありがとうございました